インストールして、Railsまでいれてみた。
gemによるRailsのインストールがうまくいかない。
Proxyの設定が必要らしい。
>set http_proxy=http://proxy.alps.intra:8080
>set https_proxy=https://proxy.alps.intra:8080
うまくいったので、環境変数に設定しておく。
あと、gem を最新にした。
gem update --system
からのRails入門
rails new blog
で作成して、そのままとりあえず、
Rails server
あえなく、エラー。やはりDBの設定が必要っぽい。と思ったら、Default のSQLite3がインストールされていなかったみたい。
gem install sqlite3
それでも、だめ。`require': cannot load such file – sqlite3 となる。
多分、RailsからのSqliteのバージョンの問題。
bundle update sqlite3
これで。sqliteはOKになった。
今度はNokogiriが参照できない。調べると、使用しているRuby 2.2.3 (Windows)ではNokogiriが対応されていないらしい。
しょうがないので、プログラムの追加と削除からRubyをアンイストールして、RaisInstallerから安定バージョンを使う。
今度は、AWSでインストーラーがダウンロードできない。しょうがないので、まとめサイトと同じバージョンにする。Ruby2.0、Rails4.1
ようやくできた。
ちなみに、RailsのDefaultサーバーはWebrick。
サーバーはこちらの説明を参照。要は、ローカルのフォルダ共有でHTMLを見ているのを、安全にHTTPとしてやってくれるってこと?
Webrickは実装時に手軽で役立つらしい。DeployはApacheとかなのかな。
Railsの仕組み解説
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